Windows用 フォルダ/ディレクトリ監視ソフト
ディレクトリモニター

導入事例 5

共有フォルダの異常検知

共有フォルダを監視し、本来共有フォルダに置かれるべきではないファイルが作成された場合に通知やメールを送ることができます。
管理者は共有フォルダの異常をいち早く検知することができます。また、外部プログラムとの連携により、異常を検知した場合に、プログラムやバッチファイルを実行しすることも可能です。